中学英語以下の 27 語の絵本パッセージで、 ひらがなの step に沿って。
Day 1 と Day 14 の声、 親御様と子の声、 すべて家族の宝物として残ります。
お子さまが 小学校 4〜6 年生 なら、 英検 3 級まで目指せる 高学年向けページ がおすすめです。
低学年用にゼロから書いた、 中学英語以下の 27 語パッセージです。 身近な「りんご」 「ママ」 という言葉が、 そのまま英語になる体験から始めます。
※ お子さまの英語パッセージはネイティブ音声で再生します。
音現象 (つながる音 / 跳ねる音 / のみこむ音) は Day 14 まで非表示。 中高生向け主軸と同じく、 用語の壁は最後まで作らず、 卒業の日に種明かしをします。
中高生用「精読 / シャドーイング / オーバーラッピング」 などの用語は、 低学年には早すぎます。 主軸の 8 step 構造は変えず、 ラベルのみ ひらがな化 しました。
低学年は親同伴が自然です。 親御様に求めるのは 3 つだけ。 強要も煽りもしません。 沈黙で寄り添うのが、 sho eigo の哲学です。
子だけでなく、 親御様も同じ「りんごのうた」 を録音できます。 Day 14 卒業日に 親・子・Day 1 の自分 の 3 並列再生 — 家族の英語の記録が、 そのまま家族の宝物になります。
14 日後、 もう一度 Day 1 の録音を聴くと、 そのときの精一杯の声が そのまま残って います。 英語学習が終わっても、 この記録は 一生家族のもの です。
Day 14 になるまで姿を見せない、 音現象の擬人化キャラクター。 Week 2 から少しずつ気配を見せて、 卒業日に正体を明かします。
これは体験談ではなく、 sho eigo が低学年の設計で 目指している親子の時間 です。 強要も点数化もせず、 5 分の習慣が家族の記録になることを大切にしています。
録音ボタンを押すだけの親御様の 5 分が、 いつのまにか親子の習慣に。 「やりなさい」 と言わずに続く設計を目指しています。
Day 1 の小さな声と Day 14 の声を並べて聴く日。 点数ではなく、 14 日を走り切った事実そのものを家族で喜べる時間に。
14 日体験は登録無料。 続けたい場合は、 低学年は 親子プレミアム(声も残す)年額 が最も推奨です。 進捗共有 + 声日記 + 年 1 冊の物理アルバムが家族の宝物になります。
※ 親子プレミアムは最低契約 6 ヶ月。 月額プラン (¥5,980/月) もご用意。 14 日体験は登録無料、 続けるかは Day 14 後に決められます。
登録無料。 Day 1 で「今のお子さまの声」 を録音するところから、 14 日が始まります。