A Declaration on Voice

AI が、 すべての声を
作れる時代に。
わたしたちは、
本物の声だけを残します。

その子の、 その時の、 二度と戻らない声を、
家族の宝物として。

01

これから、 声はいくらでも作れる

AI は、 教材も、 解説も、 音声も、 誰でも・ 無限に・ 安く作れる時代へ進んでいます。 それ自体は、 いいことだと思っています。 だから sho eigo は、 英検対策の学習コンテンツを無料で開きました。 出し惜しみする理由がないからです。

けれど、 ひとつだけ、 AI がどれだけ上手くなっても作れないものがあります。 あなたの子の、 本物の声です。 似せて作られた声は、 どこまでいっても「その子の声」ではありません。

02

だから、 価値は逆転する

何でも作れるようになるほど、 作れないものの価値が上がります。 二度と戻らない、 その時の、 その子の声。 たどたどしかった Day1 と、 少し自信のついた今。 その差そのものが、 かけがえのない記録になります。

作られた声は、 あなたの子の声ではない。
本物の声は、 二度と戻らないから、 宝物になる。
03

英語の毎日が、 そのまま宝物になる

sho eigo の学習は、 英語の音を体に入れるために毎日、 声に出して録音します。 つまり、 英語を続けているだけで、 その子の声が、 一日また一日と貯まっていきます。

気づいたときには、 何十日分もの声が、 もう手元にある。 それを家族の宝物として残す・ 編む・ 贈るのが、 声日記です。 「残してください」 とお願いする必要はありません。 もう、 貯まっているからです。

Our Pledge

わたしたちが、 "使わない" と決めたこと

本物の声を、
今日から残しはじめる。

登録は無料。 まずは「今日のあなたの声」 を録音するところから。
英語を続けるうちに、 声は、 家族の宝物になっていきます。

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