英検 2 級〜1 級レベルで読める
社会問題解説 22 トピック(無料)。
議論できる英語へ。
単語が分かる、 文法が分かる、 では止まらない。
The Economist の社説を原文で読み、 自分の意見を英語で組み立てる。
BBC や NYT のポッドキャストを聴き、 友人と議論する。
sho eigo の社会問題解説シリーズは、
英検 2 級〜1 級レベルの語彙で社会論点を解説。
「読める」「聴ける」「語れる」を一気通貫で。
すべて無料公開。 英検 2 級〜1 級レベル。
4 条件達成で不合格時に受講料を全額返金。
14 週カリキュラム + 模試 2 セット + Writing 添削 + 社会問題テーマ 4 週。
18 週カリキュラム + 社会問題 8 週 + 1 分プレゼン UI + 模試 2 セット。
フリーディスカッション 30 トピック + Stuart Russell / Sandel 引用題材 + AI 音声ロールプレイ(順次)。
大人の読解は、 実は 頭の中で音が鳴っている。
英語の音が正しく入っていないと、 黙読も遅くなります。
sho eigo の 14 日体験で Linking / Flap T / Reduction を体に入れると、
The Economist の長文を読むスピードが上がります。
「音から入る」 は、 上級者の読解にも効きます。
論文で英語を読む量が増え、 速度に限界を感じていました。 sho eigo の社会問題解説で経済格差や移民政策のトピックを音で読むようになってから、 Foreign Affairs を読む速度が 1.5 倍になりました。 準 1 級も一発合格しました。
取材で海外メディアを読みますが、 自分の意見を英語で組み立てるのが苦手でした。 1 級のフリーディスカッション UI で Sandel の議論に反論する練習を続け、 海外特派員との議論に手応えが出てきました。
クレジットカード不要 / 登録は 1 分