英語学習の副産物として、子どもの「声」そのものを家族史として残す。
日々(学習)→ 月号(振り返り)→ 年代(成長)→ 家族史(一生)。親が意識するのは「日々」だけ。下の 3 層は自動で積み上がります。
月末に自動編集される「声日記月号」。雑誌の表紙のように、その月の声が 1 枚にまとまります。
英語は、いつか忘れるかもしれない。でもあの頃の声は、ずっと残る。
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