学校の授業だけでは間に合わない。
「議論できる英語」 を、 高校 3 年間のうちに。
体験で実際に使う英文の一部です。 ゆっくり版と自然な速さを聴き比べると、 「議論できる英語」 の土台になる音の違いがわかります。 音声が読み込めない環境でも、 ブラウザ読み上げで必ず反応します。
無料の英検対策「英検AIラボ」なら、級判定と本番形式の無料模試で、いまの級・弱点が 5 分でわかります(登録不要)。準 1 級・1 級レベルの読解も、無料の社会問題解説で音から底上げできます。
ここで測った級と弱点は、14 日無料体験に登録するとそのまま引き継がれ、初日からあなた専用のレッスン(英検モード)に変わります。無料を使うほど、登録後の学びが最適化されます。
英検AIラボで現在地を測る(無料)→ 無料模試を受ける →Day1 と Day14 で同じ英文を録音。
変化はリスニング ・ 速読 ・ 発音、 全部に効きます。
単語帳の意味が音と結びつくと、
長文を「読む」 のではなく 「聞こえてくる」 ようになります。
級判定・弱点別模試・シャドーイング・二次対策まで、
登録なしで無料で始められます。
準 1 級・1 級レベルの英語は、 無料の社会問題解説・無料模試・級判定で音から底上げできます。
2 級以降は、 社会問題を 「読んで議論できる」 英語が問われます。
sho eigo は、 そこを核に置いて設計しています。
環境 ・ 高齢化 ・ 教育格差 ・ ネット文化 ・ 観光 ・ 食料廃棄。 同じテーマで Reading → Listening → 要約練習まで通して、 「自分の意見が言える」 状態を作ります。
多様性 ・ 経済格差 ・ メディア ・ 都市集中 ・ 移民 ・ AI 雇用 ・ 食料 ・ 世代間など、 準 1 級・1 級レベルの社会論点を無料で公開。 音から読む練習で、 長文処理スピードを底上げできます。
英検 2 級は、 推薦・AO 入試の出願資格として広く認められています。
でも、 本当の価値はその先にあります。
英検 2 級の二次面接や社会問題 Reading で身につけた 「社会問題に対して自分の意見を組み立てる」 経験は、 そのまま大学入試の面接 ・ 小論文 ・ プレゼン課題に転用できます。 英語力ではなく、 「議論できる地頭」 を作るのが sho eigo の設計です。
テクニック (消去法 ・ ヤマ当て) ではなく、 音と意味と論理を体に入れる学習なので、 大学に入ってからも崩れません。 留学 ・ 院試 ・ 就活 (TOEIC) で同じ土台が効きます。
以下は利用者の体験談ではなく、 sho eigo の設計が想定している利用シーンです。 効果には個人差があり、 合格をお約束するものではありません。
帰宅が遅くまとまった勉強時間が取れない高校生が、 朝の 25 分のシャドーイングを毎日の習慣にして、 リスニングの練習量を無理なく積み上げていく ―― そういう設計を目指しています。
推薦入試で英検 2 級が必要になった高校生が、 二次面接に向けて毎日録音し 「自分の意見を組み立てて話す」 練習を重ねる。 その練習がそのまま大学面接の準備にもつながる ―― そんな使い方を想定しています。
クレジットカード不要 / 登録は 1 分