学校の授業だけでは間に合わない。
「議論できる英語」 を、 高校 3 年間のうちに。
Day1 と Day14 で同じ英文を録音。
変化はリスニング ・ 速読 ・ 発音、 全部に効きます。
単語帳の意味が音と結びつくと、
長文を「読む」 のではなく 「聞こえてくる」 ようになります。
受講条件を守って不合格だった場合、
受講料を全額返金します。
2 級以降は、 社会問題を 「読んで議論できる」 英語が問われます。
sho eigo は、 そこを核に置いて設計しています。
環境 ・ 高齢化 ・ 教育格差 ・ ネット文化 ・ 観光 ・ 食料廃棄。 同じテーマで Reading → Listening → 要約練習まで通して、 「自分の意見が言える」 状態を作ります。
/courses/student/eiken-pre1/interview.html で 60 秒録音 + AI 評価。 多様性 ・ 経済格差 ・ メディア ・ 都市集中 ・ 移民 ・ AI 雇用 ・ 食料 ・ 世代間の 8 テーマで、 本番面接の質問構造に慣れます。
英検 2 級・準 1 級は、 推薦・AO 入試の出願資格として広く認められています。
でも、 本当の価値はその先にあります。
英検 準 1 級の 1 分プレゼンで身につけた 「社会問題に対して自分の意見を組み立てる」 経験は、 そのまま大学入試の面接 ・ 小論文 ・ プレゼン課題に転用できます。 英語力ではなく、 「議論できる地頭」 を作るのが sho eigo の設計です。
テクニック (消去法 ・ ヤマ当て) ではなく、 音と意味と論理を体に入れる学習なので、 大学に入ってからも崩れません。 留学 ・ 院試 ・ 就活 (TOEIC) で同じ土台が効きます。
部活で毎日 19 時帰宅、 まとまった勉強時間が取れず英検 2 級は無理だと思っていました。 sho eigo は 1 日 25 分で完結するので、 朝起きてシャドーイングするのが習慣になりました。 14 週後の 1 次試験、 リスニングで満点近く取れて自分が一番驚きました。
指定校推薦のために準 1 級を取らなければならず、 受験 3 ヶ月前に始めました。 1 分プレゼンの UI で毎日録音し、 「自分の意見を 1 分で組み立てる」 練習を重ねたのが、 そのまま大学面接にも効きました。 結果、 第一志望に推薦で合格できました。
クレジットカード不要 / 登録は 1 分